よくある質問Q&A

よくある質問Q&A

こちらに記載のないものはお問い合わせページよりお気軽にご連絡ください。

ダイビング編予約編ダイビング用語集編病歴診断書・体験申込用紙

Q&A~ダイビング編~

  1. 持ち物は何ですか。

    水着・バスタオル・着替え・サンダルです。水着は集合時あらかじめお洋服の下に着用の上お越しください。

  2. 目が悪いのですが…

    目が悪いお客様には、度付きの水中メガネをご用意しております。また、ソフトコンタクトは、ダイビング中に外れる心配はほとんどありませんので、着用したままコースにご参加していただくことも可能です。ただ、万が一紛失、破損した場合は、ゴフェルダイブの方で補償することができませんので、ご了承ください。ハードコンタクトの場合、外れてしまう可能性が高いため、度付きの水中メガネのご利用をお勧めいたします。
    ※度付きの水中メガネは近視用のみご用意しております。また、左右の度を代えることはできません。ご了承くださいませ。

  3. カメラ撮影はありますか

    体験ダイビング・スノーケリングコースでは、料金の中に水中カメラ撮影が含まれております。その日撮ったデータはクラウドにアップし、2週間以内にメールで送っています。データの保存期間は3か月なので保存忘れのないようにお願いいたします。

  4. 別途かかる費用を教えてください。

    その日のダイビングポイントによって施設使用料(駐車場・ロッカーシャワー代)が異なります。
    詳細はアクセスページにてご覧ください。

  5. 送迎のサービスはありますか?

    【体験ダイビング】は原則的に、現地集合現地解散をお願いしております。集合場所の駐車場内に待機しているシルバーと青色のツートンカラーのワゴンを目印にお越しください♪ただ、団体様の場合や、その日のスケジュール、ご宿泊先によっては、送迎が可能な場合がございますので、ご相談ください。
    【ファンダイビング】は送迎サービスがございます。予約時に宿泊先をお伝えください。無料送迎が可能な範囲は、那覇市から読谷村までとなります。それ以外に宿泊される方はご相談ください。

  6. 雨が降っていても大丈夫ですか?

    水中に入れば濡れちゃうので、雨が降っても全然問題ありません。コースの開催基準は、天候(晴れ、雨)よりも、海洋状況(風の強さ、風向き、波の高さ)による場合がほとんどです。

  7. 他のお客様が一緒のチームになることはありますか?

    体験ダイビングコースは、1人のインストラクターで、最大4名のお客様を引率いたします。4名様でのご参加なら、そのメンバーだけで1チームになりますが、1名様~3名様でご参加をお考えの場合は、他のお客様と一緒のチームになることがございます。

  8. 泳げないけど大丈夫ですか?

    ダイビングは水泳とは違いますので、泳げなくても大丈夫です。水中で呼吸ができますので、息継ぎの必要がありません。また、足ひれを履くことで、水泳よりもずっと楽に泳ぐことができます。

  9. 水着はどんなタイプがいいのですか?

    どのような水着でも構いません。ただ、水着の上からウェットスーツを着用して頂きますので、あまり装飾のない水着の方が、ゴワゴワしなくて着やすいかもしれません。

  10. 妊娠中でも大丈夫ですか?

    申し訳ございませんが、妊婦さんのご参加はお断りさせていただいております。妊娠中のダイビングは母体と胎児の双方に影響が出てくる可能性があります。

  11. 未成年者がツアーに参加する際に必要なものは、ありますか?

    未成年のお客様は親権者様の承諾書が必要です。親権者様が沖縄に一緒に来られる場合は、その場で参加申込書に同意のサインを頂いております。沖縄に一緒に来られない場合は、以下の申込用紙をダウンロードしていただき、親権者の署名の欄にサインをもらい、ご持参ください。
    申込用紙のダウンロードはこちらから。

  12. 年齢制限はありますか?

    スノーケルコース【6歳~59歳*】/ダイビングコース【12歳~59歳*】
    【未成年(20歳未満)】のお客様は保護者様の承諾が必要です。保護者様が一緒に来られる場合は、その場で承諾のサインを頂いております。保護者様が来られない場合は以下の申込用紙をダウンロードしていただき、親権者の署名の欄にサインをもらい、当日担当のスタッフにお渡しください。
    *【50歳以上】のお客様は、下記より病歴診断書ダウンロードして頂き、ご自身の健康状態についてチェックして頂く必要があります。病歴診断書内の「病気に関する質問表」の全項目を読んで頂き、お客様の健康状態に関して、YesまたはNoでお答え下さい。もし、病歴に該当するものがあれば、事前にゴフェルダイブまでご連絡下さい。医師の承諾を得られた場合、健康診断書をご提出して頂ければご参加して頂けます。
    病歴診断書・申込用紙のダウンロードはこちらから。

  13. 持病・既往歴があるのですが大丈夫ですか?

    持病・既往歴をお持ちのお客様は、下記より病歴診断書ダウンロードして頂き、ご自身の健康状態についてチェックして頂く必要があります。病歴診断書内の「病気に関する質問表」の全項目を読んで頂き、お客様の健康状態に関して、YesまたはNoでお答え下さい。もし、病歴に該当するものがあれば、事前にゴフェルダイブまでご連絡下さい。医師の承諾を得られた場合、健康診断書をご提出して頂ければご参加して頂けます。
    病歴診断書のダウンロードはこちらから。

  14. 1人での参加でも大丈夫?

    全く心配いりません。お一人様からでも安心してご参加頂けます。
    体験ダイビングでも、ライセンスでも、ファンダイビングでも、お一人様で参加される方は以外と多いんですよ。海が好きで集まっている人たちばかり。他の参加者の方ともすぐに打ち解けて、仲間の輪が広がりますよ♪

  15. 中止になることはありますか?

    台風が直撃しない限り、中止になることはほとんどありません。沖縄は海に囲まれているので、台風が近くまで来ていても、場所を選べば安全にダイビングすることができます。それでもどうしようもなく、中止になる場合は、事前にこちらからご連絡させて頂きますので、ご安心ください。

  16. 生理中でも大丈夫ですか?

    一般的に、生理中のダイビングは問題はありません。日常生活に支障がない程度の症状であれば、生理用品を使用することで通常通りのダイビングが可能です。腰痛・腹痛など生理痛のひどい場合や精神的に不安定な場合は無理してダイビングする事は避けましょう。生理用品の使用も可能です。

Q&A~予約編~

  1. いつまでに予約したらいいですか?

    当日予約も承っております。ただ、ご予約状況によっては、ご希望のコースやスタート時間でご案内できない場合がございます。特に、ゴールデンウィークやお盆などの繁忙期は、その可能性が高いので、ご予定が決まり次第、できるだけ早くご予約して頂けるとありがたいです。

  2. 予約してから48時間たっても返信がきません。

    お申し込み頂いてから 48時間たっても返信がこなかった場合、お手数ですが、メール、または、お電話にてもう一度ご連絡をお願いいたします。
    お申し込みのメールがあった場合、必ず48時間以内にご返信をさせていただいております。ただ、メールの不都合などで、お客様からのお申込みメールが弊社に届かない、または、弊社からの返信メールがお客様に届かない場合がございます。そのため、返信メールが届かない場合は、ご予約が確定していない恐れがございます。返信メールが届かない場合は、お手数おかけいたしますが、確認の意味も込めて、再度ご連絡ください。

  3. キャンセルチャージはありますか?

    当日、お客様のご都合でのキャンセルは100%キャンセルチャージを申し受けます。体調を崩してしまった、天気が悪いから…、時間に間に合わないなど、事情をお話しください。日程や時間の変更が可能な場合は、できる限り対応させて頂きます。ご連絡はできるだけ早めに頂けると助かります。

  4. 飛行機に乗る日はダイビングできないのですか?

    ダイビング後、その日のうちに飛行機に乗ることはできません。ダイビングをすると、気圧の関係上、体内に窒素が蓄積します。体内に窒素が蓄積した状態で気圧の低い上空に行くと、蓄積していた窒素が体内で気泡化し、体に様々な障害を引き起こす危険性があります。ダイビング後、陸上で十分な時間を過ごすことで、体内に蓄積した窒素は自然に排出されます。
    逆に、飛行機搭乗後のダイビングは、問題ありません。ダイビングをご予定の方は、到着日から出発前日までの日程でご参加される日を検討してください。

  5. 妊娠中でも大丈夫ですか?

    申し訳ございませんが、妊婦さんのご参加はお断りさせていただいております。妊娠中のダイビングは母体と胎児の双方に影響が出てくる可能性があります。

  6. 未成年者がツアーに参加する際に必要なものは、ありますか?

    未成年のお客様は親権者様の承諾書が必要です。親権者様が沖縄に一緒に来られる場合は、その場で参加申込書に同意のサインを頂いております。沖縄に一緒に来られない場合は、以下の申込用紙をダウンロードしていただき、親権者の署名の欄にサインをもらい、ご持参ください。
    申込用紙のダウンロードはこちらから。

  7. 年齢制限はありますか?

    スノーケルコース【6歳~59歳*】/ダイビングコース【12歳~59歳*】
    【未成年(20歳未満)】のお客様は保護者様の承諾が必要です。保護者様が一緒に来られる場合は、その場で承諾のサインを頂いております。保護者様が来られない場合は以下の申込用紙をダウンロードしていただき、親権者の署名の欄にサインをもらい、当日担当のスタッフにお渡しください。
    *【60歳以上】のお客様は、下記より病歴診断書ダウンロードして頂き、ご自身の健康状態についてチェックして頂く必要があります。病歴診断書内の「病気に関する質問表」の全項目を読んで頂き、お客様の健康状態に関して、YesまたはNoでお答え下さい。もし、病歴に該当するものがあれば、事前にゴフェルダイブまでご連絡下さい。医師の承諾を得られた場合、健康診断書をご提出して頂ければご参加して頂けます。
    病歴診断書・申込用紙のダウンロードはこちらから。

  8. 持病・既往歴があるのですが大丈夫ですか?

    持病・既往歴をお持ちのお客様は、下記より病歴診断書ダウンロードして頂き、ご自身の健康状態についてチェックして頂く必要があります。病歴診断書内の「病気に関する質問表」の全項目を読んで頂き、お客様の健康状態に関して、YesまたはNoでお答え下さい。もし、病歴に該当するものがあれば、事前にゴフェルダイブまでご連絡下さい。医師の承諾を得られた場合、健康診断書をご提出して頂ければご参加して頂けます。
    病歴診断書のダウンロードはこちらから。

  9. 1人での参加でも大丈夫?

    全く心配いりません。お一人様からでも安心してご参加頂けます。
    スノーケリング・体験ダイビングも、ファンダイビングも、お一人様で参加される方は以外と多いんですよ。海が好きで集まっている人たちばかり。他の参加者の方ともすぐに打ち解けて、仲間の輪が広がりますよ♪

  10. 中止になることはありますか?

    台風が直撃しない限り、中止になることはほとんどありません。沖縄は海に囲まれているので、台風が近くまで来ていても、場所を選べば安全にダイビングすることができます。それでもどうしようもなく、中止になる場合は、事前にこちらからご連絡させて頂きますので、ご安心ください。

Q&A~専門用語集編~

ダイビング・スノーケリングに関する専門用語の中でよく使われるものを厳選して簡単に解説!
耳抜き / エントリー/エキジット / ○○クリア / 中性浮力 / 潜降 / 海洋状況 / タンク / エンリッチドエア・ナイトロックス / BCDジャケット / レギュレーター / ウェイトベルト / マウスピース / ウェット / 重器材 / 三点セット(軽器材) / Cカード / 体験ダイビング / スノーケリング / ファンダイビング / フリーダイビング / スクイズ / 減圧症

  1. 耳抜き

    海の中に入っていくと水圧によって鼓膜に少しずつ感じる圧迫感を取り除く方法。
    飛行機の中で感じる違和感などと似ている。
    一番よく使われているのが、鼻から空気が漏れないようにつまんで、だんだん強く息を送り込む方法。
    鼻をつまんで、飲み込む動作や、アゴを動かしたりでとれる場合もあります。
    両耳の鼓膜の押されているのが戻る感じや、音がプシュっとなったり、ボコッと違和感がとれて圧平衡となる。

  2. エントリー/エキジット

    海の中に入ること(エントリー:Entry)
    海からでること(エキジット:Exit)

  3. ○○クリア

    ダイビング・スノーケリングに使う器材(スノーケル・レギュレーター・マスク)は完全防水ではなく、笑ったりする時にできる隙間などから入水する場合があります。
    水中にいる状態でその水を抜くことを”○○(器材の名前)クリア”と呼びます。

  4. 中性浮力

    水中では水深の変化やウェイト・ウェットスーツ・呼吸のはやさ大きさなどによって浮きがちになったり、沈みがちになってしまったりするのですが、中世浮力とはBCD操作や呼吸コントロールによって浮きも沈みもしない状態のこと。

  5. 潜降

    水面などから深いところへ潜っていくこと。
    ロープや岩などをつたいながらゆっくり潜降する方法と何もつかまず行うフリー潜降があります。

  6. 海洋状況

    風の強さ、風向き、波の高さによる海の状態のこと。
    正しくは海洋状況ですが、略して海況(かいきょう)とよんだりする。

  7. タンク

    ダイビングで使う通常のタンク。酸素のみではなく混合圧縮空気。

  8. エンリッチドエア・ナイトロックス

    通常のタンクよりも、酸素濃度の濃い空気が詰まったタンクのこと。
    疲労感の軽減や、減圧症や窒素酔いのリスクを軽減できるなど、さまざまなメリットがあります。 

  9. BCDジャケット

    Buoyancy Control Deviceの略。BCDとよんだりする。
    水面や水中で空気を出し入れして浮力を調整する器具。

  10. レギュレーター

    ダイビングで使う呼吸器のこと。
    タンクの中にある圧縮された高圧空気を、ひとが呼吸できるレベルまで圧力調整するもの。

  11. ウェイトベルト

    ウェットスーツなどで浮く力を相殺するために腰につけるおもりのこと。略してウェイトとよんだりする。

  12. マウスピース

    レギュレーターや、スノーケルについている口にくわえる部分。

  13. ウェット

    ダイビング・スノーケリング時に着用するウェットスーツのこと。ネオプレーン素材で体温を保ったり、ケガをふせぐために着用する。
    はじめに少し水が入ってくるが体にフィットしているため水の出入りが少なく、その水が体温によって温められて保温効果を発揮する。

  14. 重器材

    ダイビングで使用する、BCDジャケットとレギュレーターの二点を重器材とよぶ。

  15. 三点セット(軽器材)

    スノーケリング・ダイビングで使用する、マスク・スノーケル・足ヒレのことを三点セット(軽器材)とよぶ。

  16. Cカード

    Certificate(証明書)の頭文字からCカードとよぶ。
    様々なダイビング指導団体(PADIやNAUI、CMAS等他多数)が発行していて、初級から上級までランクがある。

  17. 体験ダイビング

    Cカードなしで参加できるダイビング。
    比較的浅いダイビングスポットで行う。(最大深度12m)

  18. スノーケリング

    三点セットを使って水面から水中を観察したり泳ぐこと。

  19. ファンダイビング

    Cカード保持者が参加できるダイビングコース。

  20. フリーダイビング

    ダイビング器材を使わず、自分の息で潜水する競技のこと。
    趣味娯楽で行う競技性の少ないときはスキンダイビングとよぶ。

  21. スクイズ

    水圧によって起こる圧迫や、締め付けの状態を言う。
    耳、サイナス(副鼻腔)、マスク内など空間のある部分で起こる。
    圧平衡をせず潜行を続けると、圧迫感や不快感、痛みがおこることがあります。

  22. 減圧症

    体に溶け込んだ窒素が減圧によって気泡になり、この気泡が血管などをふさいでしまうことによって起こる傷害。
    疲労感や関節痛・息切れなどがおこります。
    ダイビングでおこるさまざまな障害を総称して潜水病とよぶ。

PADI病歴診断書・体験申込用紙

弊社ではダイビング・スノーケリングコースにご参加の方で【60歳以上の方】には健康診断書のコピー等の提示をお願いしております。

  1. 特に【既往歴の無い方】、現在通院中または投薬中でなく健康な方
    ⇒会社勤めをされていて年に1度の健康診断等の控えなどがございましたら、事前にFAXもしくは郵送等でお送り下さい。
    受診履歴が無い方は、下記より病歴診断書ダウンロード、印刷の上病院へ持参して頂き、ご受診お願いします。
  2. 【既往歴のある方】、現在通院中または投薬中の方・健康診断をしばらく受診されていない方
    ⇒下記より病歴診断書ダウンロード、印刷の上病院へ持参して頂き、ご受診おねがいします。

【全てのお客様の中で、持病・既往歴のある方】も、下記より病歴診断書ダウンロードして頂き、ご自身の健康状態についてチェックして頂く必要があります。
病歴診断書内の「病気に関する質問表」の全項目を読んで頂き、お客様の健康状態に関して、YesまたはNoでお答え下さい。
もし、病歴に該当するものがあれば、事前にゴフェルダイブまでご連絡下さい。
医師の承諾を得られた場合、健康診断書をご提出して頂ければご参加して頂けます。
お手数をおかけしますが、安全面でも充分に配慮させて頂きたく、ご協力宜しくお願い致します。
何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

【未成年(20歳未満)の方】は親権者様の承諾が必要です。親権者様が沖縄に一緒に来られる場合は、その場で参加申込書に同意のサインを頂いております。
沖縄に一緒に来られない場合は、下記の申込用紙をダウンロードしていただき、親権者の署名の欄にサインをもらい、ご持参ください。

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